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英語でプレゼン

5年以上前から私を知っている人ならご存知だと思いますが、私は英語が全く話せませんでした。もちろん今でも不自由を感じ、英語でコミュニケーションを取るのは一苦労です。

そんな私ですが、海外のカンファレンスに行って様々なものを吸収して来ました。これは素直に面白いことです。さらに友人が出来るとなおさら面白さが増えてきます。
そんな中で、最近は英語のプレゼンに挑戦するようになっています。

日本語でのプレゼンも同様だと思いますが、「場数は重要!!」ということで、機会があればセッションを持つように心がけています。
今年もPloneカンファレンス 2014がイギリスで行われる予定ですので、現地で発表ができたらと思っています。さらに友達も増えてきているので、いろいろな話が聞けるように英語力を付けて行きたいと思います。


過去の英語プレゼン

最後に、私が今までに行った英語のプレゼン経験をまとめてみます。

  • 日本でのPlone事例 / LT(5分) / PloneConf 2010 イギリス ・・初の記念LT
  • Ploneプロダクトの紹介 / LT(5分) / PyCon JP 2012 日本 ・・日本語が交じる内容となった
  • PyCon JPの紹介とFuzzy Search /  LT(5分) / PloneConf 2012 オランダ ・・ある程度うまく行ったが、質問には答えられなかった
  • Fuzzy Searchの詳細説明 / 25分 / PloneConf 2013 ブラジル ・・・間延びしてうまく出来なかった
  • PyCon APAC 2013 in Japan の報告 / LT(5分) / python brasil [9] (PloneConf 2013と共同開催) ・・・うまく出来たと思う
  • PyCon APAC パネルディスカッション / 45分 / PyCon APAC 2013 日本・・最初のプレゼンは問題なかったが、議論には入れず(通訳を経由して聞いたり話したり)
  • Open edXの紹介 / LT(5分) / PyCon APAC 2014 台北 ・・・ 少し早口だったが内容は伝わったと思う
  • PyCon APAC パネルディスカッション / 90分 / PyCon APAC 2014 台北 ・・・何回か口を開くのみ。一生懸命まわりの言っている事を理解していたが、すぐに別の話題になり大変だった
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